小平に眠るご主人のもとへ

小平の駅で皆さんと待ち合わせ
O木さんがご主人の傍で眠ります
生前の彼女の歌声に合わせて
墓前で参集者と讃美歌を歌いました

O木さんは自分史を書き終えてホッとしたように
旅立ってしまった感じです
彼女の著「瓢駒人生」を頂きました
病室で原稿用紙に向かっていたのを思い出す
「瓢箪から駒のような人生だった」と常に言っていた
読むのが楽しみです

抗がん剤で皮膚が大変だったとき
90近いのだから介護認定受けたらと言ったら
「何もしてもらうことはない」と気丈でした

今日の皆さんも相棒の方が知り合いのようで
「ほらWさんの奥さんよ」と口々に言われた
私の方がライトセンターでは古かったけど
録音より誘導や在宅援助は会合が多いのかな
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